5番出口へ

地下鉄5号線の光化門駅で5番出口を目指し、地図の目的地を清渓広場にします。川の西端にある広場と、離れた清渓川博物館は別の場所です。
- 駅から数分が目安です。大きな交差点は横断歩道を使います。段差を避ける場合は駅のエレベーター案内を確認し、5番出口に必ずあるとは考えないようにします。
運賃を用意

清渓川の散歩に入場券は不要です。地下鉄には普通券や対応するチャージ式カードを使います。Tmoneyは乗り放題券ではありません。
- 下の任意購入商品は空港受取です。ターミナル、窓口時間、カードのみか残高付きかを確認します。すでに市内にいるなら現地購入の方が便利な場合があります。
下りる前に確認

清渓広場で水路の始まりを見つけ、開いている案内付きの入口から遊歩道へ下ります。閉鎖柵のある入口には入りません。地上の歩道も代替ルートになります。
- 写真は過去の様子で、当日のイベントや開放状況を示すものではありません。飛び石が濡れていたり混雑していたりする場合は近くの橋を使います。
短く歩く

西端から川沿いに東へ歩き、時間や体力に合わせて折り返します。折り返す橋の名前を記録しておくと、帰りの位置を確認しやすくなります。
- 東へ進むほど光化門駅から離れます。同駅へ戻るなら清渓広場に戻って駅の地図を確認します。階段はバリアフリールートではなく、必要に応じて案内されたスロープを使います。
雨なら地上へ

小雨でも水位が急に上がることがあります。放送や係員の指示に従い、最寄りの開いた出口からすぐ地上へ戻ります。橋の下で雨宿りはしません。
- 遊歩道が閉鎖中なら地上を歩くか屋内施設へ。資料写真に写る噴水や屋外読書イベントが毎日行われるとは限りません。
参考情報・写真の出典
写真の出典
写真はサイズ調整とWebP変換を行っています。過去の写真は標識や設備の参考であり、現在の運行状況を示すものではありません。
- 清渓川西端の起点の資料写真 — kallerna · CC BY-SA 4.0
- 清渓川都心の遊歩道資料写真 — Striker9498 · CC0
- 清渓川両岸と橋の資料写真 — Basile Morin · CC BY-SA 4.0
- 清渓川の段差と歩行空間の資料写真 — Basile Morin · CC BY-SA 4.0
- 清渓川水辺の資料写真、現在の開放状況ではありません — stari4ek · CC BY-SA 2.0


