4号線で移動

2024年のDDP外観と進入空間

明洞では次駅が忠武路になる方向に乗り、DDPの最寄りである東大門歴史文化公園駅で降ります。東大門駅まで乗り過ごさないようにします。

  • 二つの東大門という駅は別です。降りる前に画面の駅名全体を確認します。DDP側の駅には2・4・5号線が接続します。

1番出口を追う

DDP周辺の階段と屋外空間資料写真

コンコースで1番出口とDDP表示を追い、低くなったアプローチに着いたら場内図で目的のホールを探します。

  • DDPは一つの展示入口だけではありません。展示名・ホール名・予約確認を用意し、敷地に着いた時刻と時間指定展示の受付完了を分けます。

必要な費用だけ

地下鉄は有効な乗車券か対応交通カードで乗れます。下の任意の空港受取カードは交通用なので、購入前にターミナル・窓口・営業時間を確認します。

  • 市内にいる場合は現地購入も比較します。建築外観の散歩と展示は入場条件が違い、外を歩くためだけに有料展示券を買う必要はありません。

建築から見る

DDPの曲面外壁と夜の通路
DDPの連絡通路資料写真

曲面の外観とつながる通路を見てから、場内図で予約展示か短い屋外散歩を選びます。写真は建物と周辺アプローチの参考です。

  • 昔のLEDバラ庭園写真を現在の設置案内には使いません。特定のポップアップや毎日の上演を約束せず、当日の公式プログラムと利用可能な入口を確認します。

帰りの路線

DDPの曲面建築夜景

東大門歴史文化公園駅の表示で戻り、接続する別路線ではなく4号線へ進みます。明洞へは忠武路を通る方向を確認して乗ります。

  • 屋外に入れても全ての館内が夜通し開くとは限りません。退場からホームまでの時間を残し、展示終了と列車の時刻を別々に確認します。

参考情報・写真の出典

写真の出典

写真はサイズ調整とWebP変換を行っています。過去の写真は標識や設備の参考であり、現在の運行状況を示すものではありません。